LP・ホームページ・アプリ・システム

見えないところまで、 設計してつくる。

Sandbox Worksは、セキュリティとWeb開発の
実務経験を持つエンジニア3人の制作チームです。
LP・ホームページ・アプリ・システムを、
守りや表示の速さまで考えてつくります。

見た目の下に、中身・機能・土台・守りが重なっています。

LPも、ホームページも、アプリも、システムも。

どれも、見た目の下に中身・機能・土台・守りが重なってできています。いまあるものの刷新も、一からの制作もお受けします。

  1. LP

    LPは、商品やサービスを1枚で伝え、申し込みやお問い合わせにつなげるページです。構成から文章の見せ方、フォームまでまとめてつくります。

  2. ホームページ

    会社・お店・団体のホームページを、お知らせや記事を自分たちで更新できる形でつくります。デザインの刷新や、WordPressからの移行もお受けします。

  3. アプリ

    予約や会員向けなど、使う人が手元で操作するアプリをつくります。画面の使いやすさから、データとログインの守りまで設計します。

  4. システム

    社内の業務システムや、AIを組み込んだ仕組みをつくります。いまの仕事の流れに合わせて、管理画面から設計します。

セキュリティとWeb開発の実務経験を、制作に。

大手IT企業でのセキュリティ支援プロジェクトや、事業会社でのセキュリティ対策の設計・推進を経験したメンバーが在籍しています。

  1. セキュリティ

    守りを、設計の段階から決める

    誰がログインでき、何を触れるかを、画面をつくる前に決めます。あとから付け足す形にしないので、つくり直しも少なく済みます。

  2. Web・アプリ開発

    画面から裏側の仕組みまで、一貫してつくる

    画面から裏側の処理、サーバーへの公開までを、同じ3人で受け持ちます。途中で担当が替わらないので、話が途切れません。

  3. AI

    AIを使った仕組みを、仕事に組み込む

    3人ともAIを扱えます。たとえば、問い合わせへの一次回答や社内の書類の整理に、AIを使う仕組みをつくれます。

表示の速さや公開後の手間も、土台を選ぶ段階で決めます。軽く速いページにするか、更新の手間をどこまで減らすかを、目的に合わせて選びます。

Sandbox Worksの3人

セキュリティ・Web・アプリ開発・AI、それぞれの専門性を持つ3人のエンジニアが対応します。

いまの仕事
3人とも、本業でも現役のエンジニア
エンジニア歴
それぞれ7年ほど
学んだこと
東北大学・同大学院で情報系大学院での研究分野の例:暗号、画像処理、AI、サイバーセキュリティなど

3人でポッドキャスト『sunabalog』も配信しています。Spotifyで聴く

記事

エンジニアが図で解説します

料金

金額は、つくるものや内容によって変わります。

移行・制作ホームページ・LPの制作、WordPressからの移行
5万円〜(税込)
アプリ・システム予約・会員・社内の業務・AIを使った仕組み
10万円〜(税込)
運用保守・更新
別途ご相談

相談から引き渡しまで、5つの手順で。

  1. 01

    相談

    つくりたいものと、いまのホームページについて伺います。

  2. 02

    ご提案

    必要な画面や機能、守りの考え方を整理し、何をどうつくるかをお伝えします。

  3. 03

    設計・制作

    サーバーや守りといった見えない部分から設計し、画面を仕上げます。

  4. 04

    公開

    できあがったものを公開します。いまのサイトがある場合は、止めずに切り替えます。

  5. 05

    引き渡し

    管理画面へのログインと、更新の仕方をお渡しします。

よくある質問

何を頼めますか?

LP・ホームページ・アプリ・システムです。いまあるもののデザインの刷新も、一からの制作もお受けします。

費用はどのくらいですか?

移行・制作(ホームページ・LP)は5万円〜(税込)、アプリ・システムは10万円〜(税込)です。つくるものや内容によって変わります。運用保守・更新は別途ご相談ください。

誰がつくりますか?

Sandbox Worksの3人がつくります。セキュリティとWeb開発の実務経験を持つチームで、専門はセキュリティ、Web・アプリ開発、AIです。3人とも東北大学・同大学院で情報系を学び、エンジニア歴はそれぞれ7年ほどです。

つくったあとの更新や保守もお願いできますか?

運用保守・更新は、別途ご相談ください。引き渡しのときに、ご自身で更新する方法もお伝えします。

更新の仕組み(CMS)は選べますか?

選べます。更新の頻度や使い方に合わせて決めます。PHPを使わない仕組みも選べます。更新が少なければ、管理画面を持たない軽いつくりにもできます。

いまのWordPressのサイトは、どうすればいいですか?

2026年10月21日、WordPressを動かすPHPに深刻な穴(PHP2Shell)が公表されました。WordPressやプラグインを更新しても塞がりません。まずPHPを直った版へ上げて塞ぎ、そのうえで、いまの見た目や内容をできるだけそのままに、保守の手間が少ない仕組みへ移すこともできます。移したあとの管理もお引き受けします。詳しくは記事の「PHP2ShellとWordPress ― 塞ぐか、移すか」をご覧ください。

つくりたいものを、聞かせてください。

LP・ホームページ・アプリ・システム、どのご相談でもお受けします。いまのホームページがあれば、URLも添えてください(なくても構いません)。

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メールでのご相談も受け付けています:contact@sunabalog.com