LP・ホームページ・アプリ・システム
見えないところまで、 設計してつくる。
Sandbox Worksは、セキュリティとWeb開発の
実務経験を持つエンジニア3人の制作チームです。
LP・ホームページ・アプリ・システムを、
守りや表示の速さまで考えてつくります。
LPも、ホームページも、アプリも、システムも。
どれも、見た目の下に中身・機能・土台・守りが重なってできています。いまあるものの刷新も、一からの制作もお受けします。
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LP
LPは、商品やサービスを1枚で伝え、申し込みやお問い合わせにつなげるページです。構成から文章の見せ方、フォームまでまとめてつくります。
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ホームページ
会社・お店・団体のホームページを、お知らせや記事を自分たちで更新できる形でつくります。デザインの刷新や、WordPressからの移行もお受けします。
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アプリ
予約や会員向けなど、使う人が手元で操作するアプリをつくります。画面の使いやすさから、データとログインの守りまで設計します。
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システム
社内の業務システムや、AIを組み込んだ仕組みをつくります。いまの仕事の流れに合わせて、管理画面から設計します。
セキュリティとWeb開発の実務経験を、制作に。
大手IT企業でのセキュリティ支援プロジェクトや、事業会社でのセキュリティ対策の設計・推進を経験したメンバーが在籍しています。
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セキュリティ
守りを、設計の段階から決める
誰がログインでき、何を触れるかを、画面をつくる前に決めます。あとから付け足す形にしないので、つくり直しも少なく済みます。
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Web・アプリ開発
画面から裏側の仕組みまで、一貫してつくる
画面から裏側の処理、サーバーへの公開までを、同じ3人で受け持ちます。途中で担当が替わらないので、話が途切れません。
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AI
AIを使った仕組みを、仕事に組み込む
3人ともAIを扱えます。たとえば、問い合わせへの一次回答や社内の書類の整理に、AIを使う仕組みをつくれます。
表示の速さや公開後の手間も、土台を選ぶ段階で決めます。軽く速いページにするか、更新の手間をどこまで減らすかを、目的に合わせて選びます。
Sandbox Worksの3人
セキュリティ・Web・アプリ開発・AI、それぞれの専門性を持つ3人のエンジニアが対応します。
- いまの仕事
- 3人とも、本業でも現役のエンジニア
- エンジニア歴
- それぞれ7年ほど
- 学んだこと
- 東北大学・同大学院で情報系大学院での研究分野の例:暗号、画像処理、AI、サイバーセキュリティなど
3人でポッドキャスト『sunabalog』も配信しています。Spotifyで聴く
記事
エンジニアが図で解説します
料金
金額は、つくるものや内容によって変わります。
- 移行・制作ホームページ・LPの制作、WordPressからの移行
- 5万円〜(税込)
- アプリ・システム予約・会員・社内の業務・AIを使った仕組み
- 10万円〜(税込)
- 運用保守・更新
- 別途ご相談
相談から引き渡しまで、5つの手順で。
- 01
相談
つくりたいものと、いまのホームページについて伺います。
- 02
ご提案
必要な画面や機能、守りの考え方を整理し、何をどうつくるかをお伝えします。
- 03
設計・制作
サーバーや守りといった見えない部分から設計し、画面を仕上げます。
- 04
公開
できあがったものを公開します。いまのサイトがある場合は、止めずに切り替えます。
- 05
引き渡し
管理画面へのログインと、更新の仕方をお渡しします。
よくある質問
何を頼めますか?
LP・ホームページ・アプリ・システムです。いまあるもののデザインの刷新も、一からの制作もお受けします。
費用はどのくらいですか?
移行・制作(ホームページ・LP)は5万円〜(税込)、アプリ・システムは10万円〜(税込)です。つくるものや内容によって変わります。運用保守・更新は別途ご相談ください。
誰がつくりますか?
Sandbox Worksの3人がつくります。セキュリティとWeb開発の実務経験を持つチームで、専門はセキュリティ、Web・アプリ開発、AIです。3人とも東北大学・同大学院で情報系を学び、エンジニア歴はそれぞれ7年ほどです。
つくったあとの更新や保守もお願いできますか?
運用保守・更新は、別途ご相談ください。引き渡しのときに、ご自身で更新する方法もお伝えします。
更新の仕組み(CMS)は選べますか?
選べます。更新の頻度や使い方に合わせて決めます。PHPを使わない仕組みも選べます。更新が少なければ、管理画面を持たない軽いつくりにもできます。
いまのWordPressのサイトは、どうすればいいですか?
2026年10月21日、WordPressを動かすPHPに深刻な穴(PHP2Shell)が公表されました。WordPressやプラグインを更新しても塞がりません。まずPHPを直った版へ上げて塞ぎ、そのうえで、いまの見た目や内容をできるだけそのままに、保守の手間が少ない仕組みへ移すこともできます。移したあとの管理もお引き受けします。詳しくは記事の「PHP2ShellとWordPress ― 塞ぐか、移すか」をご覧ください。
つくりたいものを、聞かせてください。
LP・ホームページ・アプリ・システム、どのご相談でもお受けします。いまのホームページがあれば、URLも添えてください(なくても構いません)。